翻訳、評論の分野で活動するSNSI研究員の古村治彦のブログ
by Hfurumura
S M T W T F S
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31
カテゴリ
全体
スポーツ
社会
アメリカ政治
宣伝
国際政治
pivot to Asia
中国政治
福島
日本政治
個人的なこと
学問
未分類
以前の記事
2013年 11月
2013年 10月
2013年 07月
2013年 04月
2013年 03月
2013年 02月
2013年 01月
2012年 12月
2012年 11月
2012年 10月
2012年 09月
2012年 08月
2012年 07月
2012年 05月
2012年 04月
2012年 03月
2012年 02月
2011年 12月
2011年 11月
2011年 10月
2011年 09月
2011年 08月
2011年 07月
2011年 06月
2011年 05月
2011年 04月
2011年 03月
2011年 02月
2010年 12月
2010年 11月
2010年 10月
2010年 09月
2010年 08月
2010年 07月
2010年 06月
2010年 05月
2010年 04月
2010年 03月
2010年 02月
2010年 01月
2009年 12月
2009年 11月
2009年 10月
2009年 09月
2009年 08月
2009年 07月
2009年 06月
2009年 05月
2009年 04月
2009年 03月
2009年 02月
2009年 01月
お気に入りブログ
検索
タグ
その他のジャンル
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧


2010年 04月 26日 ( 1 )

副島隆彦先生の紹介記事

2010年4月25日付南日本新聞朝刊に副島隆彦先生の紹介記事が掲載されました。この記事は、2010年4月17日に行われた講演会の後、記者の方が行ったインタビューの内容がもとになっています。この記事はウェブサイトでは読むことができないので以下に転載いたします。

(記事転載貼り付けはじめ)

「サロン」

故郷鹿児島で「予言」を続々

 「大きな枠組みで、きれいごとではない事実の積み重ねを見る。そうすれば世の中の動きは読める」。オバマ大統領誕生、リーマン・ショックなどの〝予言″を的中させてきた評論家、副島隆彦(そえじまたかひこ)氏(56)は語る。

 ふるさと鹿児島市で久々に講演した。19歳で上京した後、帰郷はわずか10回前後。ベストセラーを連発し、全国を飛び回る売れっ子だが、「地元はやりにくい」。親族、同級生、鶴丸高校時代の恩師らが見上げるステージで照れ笑いを浮かべた。

 それでも、タブーを恐れない発言は健在。2012年に1㌦30円を切る、次の米大統領選はヒラリー・クリントン氏とペイリン氏の女の闘い、次の新世界銀行はカザフスタンにできる―。「今まで書いてきたことは当たってきたし、これからも大丈夫」

(記事転載貼り付け終わり)

講演会は大盛況でした。また近いうちに鹿児島で講演会ができることを願っております。
c0196137_1525168.jpg

[PR]
by Hfurumura | 2010-04-26 21:57